ちゃーしゅうの里

僕は小学校、中学校、高校とサッカー一筋で、サッカー漬けの毎日を送っていました。 このブログでは、そんな僕が10年以上サッカーをやってきて、本当に強く感じたことやより効果的な上達テクニックを主に中高生向けに発信していきます。

AppleWatchとgoogleカレンダーを連動させる方法とは?実は物凄く簡単です!

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AppleWatchを使うメリットとして、手元でサクッとgoogleカレンダーに書き込んだ次の予定を確認できる、というのがありますよね。

 


しかし、じゃあいざAppleWatchにgoogleカレンダーを追加しよう!と思ったときに、

「あれ、連動できてないじゃん」

となった人もいるのではないでしょうか。

 


実は僕もそこでつまづいたのですが、実はコレ、たった1つの事をすれば簡単に連動できてしまうんです

 


なので今回はそんな人のために、AppleWatchとグーグルカレンダーを連動させる方法について紹介していきたいと思います。

 

 

Step1  googleカレンダーをAppleWatchにインストールする

 まずはGoogleカレンダーをAppleWatchにインストールしましょう。

とはいっても、元々iPhoneにインストールされていれば、自動的にAppleWatchにもインストールされていると思います。

 

もしされていないようであれば、WatchアプリのAppStoreからインストールしましょう。

 

Step2  iPhone純正のカレンダーアプリとgoogleカレンダーを同期する

GoogleカレンダーをAppleWatchにインストールしただけでは、まだWatch上に表示されません。

なぜなら、AppleWatch上に表示されるカレンダーの予定は、Apple純正のカレンダーアプリだからです。

 

なので次に、Apple純正のカレンダーアプリとGoogleカレンダーを同期させなければいけません。

とはいっても、すごい簡単なのであっという間にできます。

 

まず、設定から「パスワードとアカウント」をタップします。

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次に、アカウントの「アカウントを追加」をタップします。

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そしたらこのような画面になりますので、この中から「Google」を選びます。

ログイン画面が出てきますので、Googleカレンダーで使っているGoogleアカウントでログインをしてください。

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次に、先ほどのアカウントのところに「Gmail」が追加されていると思いますので、そこから「カレンダー」をオン(緑)にします。

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これで設定は完了です。

 

Step3  純正のカレンダーアプリでチェックをつける

ここまでできたら、最後に純正のカレンダーアプリを開いて、真ん中下の「カレンダー」から、自分のGoogleアカウントにチェックを入れれば完了です。

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この後すぐに反映されないかもしれませんが、少し待てば無事反映されると思います。

 

最後に

AppleWatchとGoogleカレンダーは、相性抜群なので使いこなせばすごい便利になると思います!

 

AppleWatchの便利な機能についてはこちらの記事にまとめているので、興味がおありでしたらご覧ください。

www.tyasyuu.com

 

 

 

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